広告出稿の受付を開始しました。

遂に準備が整ったので、広告出稿の受付を開始しました。
地域の情報がどんどん集まるサイトでどんどん地域の人情報を入手してもらい、その場には地域の広告が出ている状態。これが究極の構図だと思っています。

企業ブランディングにも最適

東淀川区内にもたくさんの企業がありますが、BtoBだったりするとなかなか一般区民に存在を認識してもらえてなかったりします。認識されたから売上が上がるとまでは言いませんが、安価な広告で少しでも認識されて潜在的な応援意識を持ってもらえるという部分には魅力を感じていただけるのではないかと思っています。

広告は本来嫌われるものです

みなさんも、チラシなどを見るとすぐ捨てる習性が染み付いているかと思います。僕もそうです。広告に釣られたら負けだ!というような潜在的な意識ってありますよね。原因は「自分に関係のないものが多い」からだと思っています。だから、いちいち見ている時間がもったいないと感じるんです。

全てが自分に関係のあるものだったとしたら

当プロジェクトの広告は、東淀川区民に向けた広告しか取り扱いません。いわば、全て自分に関係のあるものなんです。企業の広告を見てなにか得をするということはありませんが、同じ地域で頑張っている企業の存在を知ることで「あそこの会社ってこんなことしてたのかー」といった気付きが生まれます。地域の人達のつながりが軽薄になっている今、そういったところから距離を縮めていくことも出来るんじゃないかと思っています。

頑張って営業に出かけます

とにかく「プロジェクトの運営費=広告枠の収益」と言っても過言ではないので、張り切って営業に出かけます。枠も大きくてターゲットも絞られていて、それでいて低価格な広告なので広報担当の方には喜んでいただけるはずだと思っています。

応援よろしくお願いします!

街中に繰り出していることも多いかと思いますので、見かけたらお気軽に声をかけてくださいね。