「昭和湯」にインタビューにいってきました!

阪急淡路駅西口のすぐ近くにある淡路商店街。その商店街の脇道を入ったところに昭和湯はあります。創業は昭和3年で古くから東淀川にねざしています。

銭湯では菖蒲風呂、柚子風呂、ラドン風呂をはじめ、風呂の日(2月6日)には邪を払うと言われてる「じゃばら風呂」を実施しています。

テレビの取材を受けた「あひる風呂」は、浴槽いっぱいにたくさんのあひる(もちろんおもちゃです)を浮かべるイベントです。昭和湯のフェイスブックにもその様子が載っていますが、かわいさ満点です(>ω<)お客さんにも大変好評なようで、あひるを積み重ねたりなど楽しみながら入浴されるそうです。

また、お湯には軟水を使用しており、肌が弱い方や赤ちゃんなども安心して利用することができます。

今年の4月頃にリニューアルされてより快適なところとなりました。「手ぶらセット(入浴料のみ負担)石鹸、シャンプー備え付け」は、仕事帰りに気軽に利用できると好評です。

昭和湯 写真