区政会議委員の説明会に行ってきた

最近記事を書けてなかったので結構前の話なんですけど、東淀川区の区政会議委員に就任する人向けの説明会がありました。

区政会議報告シリーズは、2年後に区政会議委員になりたいなと思った人のために残していこうと思ってます。
というわけで、遅くなったことは忘れて堂々と書いていきますよ。

 

説明会の案内と一緒に資料とか、就任承諾書とかがドッサリ届きます。
それを持参し、指定日時に区役所の指定場所へ行きました。

説明会は昼か夜、都合の良いほうを選べました

さすがに仕事してる人は夜じゃないと無理なので、夜の人が多いのかなと思ったんですが、そうでもなかったです。僕は夜の部に行きました。

改めて説明されたこと

資料に書いてあることの説明がメインですが、もう少し詳しく説明していただけたので、ここでも改めて説明していきます。

区政会議の位置付け

区長の権限が大きくなったので区内で独自の色んなことがやりやすくなったんだけど、それを計画したり評価したりする時に地域の人の意見を聞かせてほしいです!というものです。

特に区政会議で物事を決定したりはしないんですが、参考にしてもらったりします。
地域からの声を届ける大切な場所です。

行ってみてわかったこと

20代の区政会議委員は僕だけでした。そりゃそうか。
30代の人は多分2人いらっしゃいました。
2人とも年齢が近いのもあって、即仲良くなれたと思います。笑

各地域活動協議会から1人ずつ選出されているので、その人達も何人かは顔を合わせました。
ちょっと話もしたんですけど、結構話しやすかったです。
もっと頑固オヤジばっかりかと思ってました。(すいませんw)

初めて得た情報

区役所の人って、東淀川区に住んでる人いないらしいです。
あれ、1人いたんだっけ。いなかったんだっけ。
とりあえず、区役所の人は大体全然違うところに住んでるらしいです。

災害時は近くに住んでる区役所の人が来るようですけど、区政会議ってのは「そーゆーのも改善するべきじゃないの?」みたいな意見を出せる場らしいです。
まぁ確かに緊急時の対応ですからねぇ。

もちろん何か理由があって自分の区には勤めないみたいな決まりがあるんだと思うので、そのへんも色々知っていった上で提案とかを出してみたいですね。

まとめ

もうだいぶ前の話なので、内容結構忘れてます。
短くてすいませんw

まぁ、区政会議って結構大事やぞ!ってことですね。
実は先日プレ区政会議という、区政会議前の勉強会がありました。
それは今も鮮明に記憶しているので、このまま続きで書いていきます。

また明日、それをアップします。
ひとつ言っておきますが、今後の東淀川区、おもしろくなりそうですよ!