「春日神社」にインタビューに行ってきました!

春日神社は、榊神社が天正6年(1578年)1月11日に奈良の春日大社の分霊を勧請して改称されたものです。

境内はとても穏やかな雰囲気で、宮司さんが「ほっとしてもらえるところであれば」とおっしゃっていた通り、参拝者がゆったりとした時間を過ごしたり、近くの幼稚園の子どもたちが遊びに来たりとちょっとした憩いの場となっています。

そして、秋には神社のお祭りがあり、提灯屋台やのぼりが立ち並び賑わいをみせるそうです。

また、神社は日本独自のものというイメージがありますが海外にもあるそうで、ハワイやブラジルなど日本人が移住したところにもあるようです。

春日神社 写真